パンクズリスト

試合日程・結果

【試合会場】北勢球場 【開始】15:20

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
エディオンBL 0 0 0 5 0 8 0 13 11
総合学園SEED 0 0 0 0 0 1 0 1 4
  エディオンBL 総合学園SEED
バッテリー 濱岡-野田、吉田 中村、中沢、堤、岡野、岡田-
松岡、鈴木
本塁打
3塁打 小林 4回 森山 2階
2塁打 野田 4回 
柴田 6回
西本 6回

前の第二試合(鳥開BBC対総合学園SEED)が予定時間を大きく遅延し、18:00までの使用終了に
間に合うのかが心配される中、試合は始まった。
「SEED」については、昨日12点を奪って「愛知BBC」に勝利しているチーム、前の「鳥開BBC」戦で疲れは残ると思うが、
こちらも本日二戦目である。
序盤3回までにすでに残塁「7」と相変わらず詰めの甘さが際立ったが、先発の濱岡はめげずに淡々と「0」を重ねていた。
やっと4回、SEEDの2番手投手に5本の安打と3四球3盗塁をからめ、打者11人で5点をもぎ取る、6回には1イニングに8個の死四球と
2本の安打で8点をいただいき合計13点とし、7回コールドで勝利して第三代表の枠をいただきました。
これで「Jグループ」「鳥開BBC」と共に、9月22日からの「東海クラブ選手権」への出場権利をゲットとなりました。



濱岡(17)はイニング間の時間調整も大変だったと思われるが、7回を1失点で完投




4回の切り込み役は連続マスクの野田(12)の二塁打、締めは小林(29)の三塁打




6回は柴田(4)二塁打と宇榮原(46)ヒットの2本だけで8点をいただいた。



敗者復活の立場ではあるが、何とか愛知県の代表として東海地区大会へ出場。
いざ!下克上。


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